Stand with Syria Japanでは、東京大学大学院「人間の安全保障」プログラム(HSP)と共に「国際法の見地から捉えるシリア危機 −国連シリア調査委員会による報告と国際的訴追の展望−」を共同主催いたします。(共催:国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ(Human Rights Watch)、グローバル地域研究機構 (IAGS) 持続的平和研究センター)

【日時】2018年3月21日 (水曜・祝日)
16時00分—20時30分
【会場】東京大学 駒場キャンパス5号館 2階 524教室
5号館の場所はこちらをご覧ください。(駅は井の頭線「駒場東大前」になります)
【言語】日本語・英語 併用
(英語には日本語の逐次訳が付され、日本語部分には英語の要約が付されます)
【対象】一般、学生、教職員 | 資料代500円

*セミナーは「チャタムハウスルール」適用の元で運営されます。
∟参加者は当セミナーで得た情報を外部で自由に引用・公開することができますが、その発言者・所属機関を特定する情報、並びに特定につながる情報の公開はできません

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